 |
昨年と比べて、幅広い年代の方が来場くださったと感じました。孫の演奏を楽しみにきた方、先輩・後輩の発表やダンスを見に来た方、新しい企画のふわふわドームを楽しみにきた親子、様々な目的で大学祭に来てくださいました。
皆様が笑顔で帰られる姿を見て、また、「楽しかったよ」という一言をいただいて、嬉しさと安堵感と感動で胸が熱くなりました。
そして、今回役員として大学祭に参加できたことは、昨年大学祭に参加したときより様々な方と触れ合うことができました。実行委員、先生方、学生、ご協力いただきました企業の方々、お客様と数えきれないほどです。今回経験したことは将来きっと役に立つ経験だと思います。ご来場くださった皆様、大学祭開催にあたりご協力くださいました皆様本当にありがとうございました。
秋桜祭実行委員長
佐久大学 看護学部2年 崩 聖良
|
|
 |
第24回信陽祭は、佐久大学との合同で開催する4回目の大学祭でした。変わりゆく時代の中、多くの問題が取り沙汰され、様々なものが日々変化していきます。しかし、その中でも「志」だけは変化することなく私たちの心に受け継がれてきました。先輩方の「志」を糧に、さらに良い信陽祭となるよう頑張りました。
今年の大学祭のテーマは「Hey和〜今こそ手を取り合うとき〜」には、こんな時代だからこそ手を取り合い、助け合っていこうという想いを込めました。佐久大学・信州短期大学、それぞれの学生も手を取り合って、この大学祭を創りあげることができたと想います。
様々な方の力を借りて、無事に信陽祭を終えることができ、感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
信陽祭実行委員長
信州短期大学 総合ビジネス学科2年 市川健太 |
|